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こんな悩みございませんか?

月経前症候群(PMS)

 卵巣から分泌される2つの女性ホルモン エストロゲン(卵胞ホルモン)プロゲステロン(黄体ホルモン)の影響を受けながら、毎月、一定のリズムで4つの期に分けられます。

「卵胞期」・生理後から排卵まで。エストロゲンが多く分泌され体調が安定します。
肌の艶がよくなったりと異性にアピールする方向へ動きます。

「排卵期」・卵巣で育った卵子が飛び出します。排卵前後4〜5日が、妊娠しやすい時期です。
排卵期に卵子が卵管へ飛び出す際に、卵巣に大きな負担を与えるため、だるい、めまい、吐き気などの体調不良を感じます。

「黄体期」・排卵から生理までの約2週間を指します。
妊娠に備えて身体が準備をしている状態です。この時期は、体温が上がり、ボーっとして水分や血行が滞り、色々な身体の不調がたくさん表れます。

「月経期」・妊娠していないとエストロゲンとプロゲステロンの分泌が減り必要なくなった子宮内膜が体外へ排出されます。これが生理です。

月経前症候群(PMS)はこの4つのうちの黄体期に当たります。
プロゲステロンとエストロゲン両方分泌するのですが、特にプロゲステロンの分泌量が多くなります。プロゲステロンの分泌が優位だと不調になると言われています。

生理前、こんな症状に悩まされていませんか?
・頭痛
・だるい、眠い
・むくみ
・甘いものが欲しくなる
・のぼせ
・お腹や乳房の張り
・ニキビなどの吹き出物
・イライラする
・落ち込みやすい
・怒りっぽい
など他にも数百種類あると言われています。
これに日々のストレスが加わったら生活に支障が出てしまいます。

そんな時オススメなアロマをご紹介します。
クラリセージ
セージ
フェンネル
ゼラニウム
ジャスミンなど
トリートメントやアロマバスに使用して症状が緩和されます。

 

生理痛

 

女性にしかわからないあの痛み!

お仕事を休んだり、一日何も出来ない状況だったりと日々の生活に影響します。
それ位の辛さがあります。
鎮痛剤が手放せない方も多いのではないでしょうか
本来生理痛とはないものらしいのです。
ですがストレス、食品添加物ばかりの食事、不規則な生活、冷えなど色々な
要因が引き起こしています。
だから生理痛が当たり前だとあきらめないで、あの痛みから少しでも
解放出来るように、生理痛にオススメのアロマをご紹介します。

・クラリセージ
・ローズマリー
・ラベンダー
・ローマンカモミール
・サイプレスなど
月経トラブルにはクラリセージとローマンカモミールを組み合わせると効果があります。

お腹の痛い箇所に温湿布で温めます。
タオルを濡らし、レンジで温めそれをジプロックなどに入れてお腹に当てる
洋服の上からでも濡れずに温められるのでオススメです。
直にホットタオルを当てる場合は、痛みを和らげるラベンダーを垂らして当てるのも
いいですし、引きつる感じの強い痛みの時には、クラリセージがオススメです。

後は、お風呂にゆっくりと浸かりリラックスする時間を作ってください。
 

 

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